前向きに Jazz!

日々進化し続けるJazzとともに歩んできた終わりのない旅

Category: guitar (第2期)  

from the DVD "Live 3 Ways / John Scofield"

          本作は、以前記事としましたが、動画をチェックしていたら、偶然、本作のムービーがUPされているのを発見。
          アルバム中の白眉とも言える "Boliver Blues" が無いのは残念だが、貴重な資料でもあるので補足としてUPしておきます。


             Charlie Chan
             John Scofield(g) Don Pullen(org) Marvin "Smitty" Smith(ds) Recorded May 23, 1990
             疾走感溢れるScofieldのソロが、らしい、Pullenのオルガンも貴重。
             


             Please Send Me Someone to Love
             John Scofield(g) Dr. John(p) Recorded May 23, 1990
             南部臭漂うラフタッチのギターがイイ。
             


             本作記事は → こちらから

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John Scofield / Live 3 Ways
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Comments

Edit
3パターンで演るこの企画面白いですよね。
この中では、僕的にはドンプーレンとのトリオが好きでしたね。
いや、他のもカッコ良かったな。
やっぱり、全部カッケー!
EditRe: タイトルなし
やっぱし聴いてましたか。
多少のミスピックも逆に味にしてしまうラフさと汚れ感がたまらんです!
おらも、こんなワイルドなギダリストさなりてぇ!

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