前向きに Jazz!

日々進化し続けるJazzとともに歩んできた終わりのない旅

Category: sax (第2期)  

Blue Train (from “True Blue”) / Archie Shepp

            
            Archie Shepp (ts, as, vo)
            John Hicks (p)
            George Mruz (b)
            Billy Drummond (ds)

            Recorded at Clinton Studio “A” in N.Y. on September 13, 1988.

            初っ端から、コジャレたJazzなど、吹っ飛ばしてしまうような、情け無用のドスの効いたテナーが吠える!

本作記事は → こちらから
その他の Archie Shepp 関連記事は → こちらから


告)当ブログの記事をコピーし、自身サイトの記事として使っている方へ

Archie Shepp の当プログ 2010年11月13日付の記事 「Live in Tokyo / Archie Shepp」 について、記事内容をそのままコピーして、自身の記事
として使用しているサイトがあるが、実に情けなくも恥ずべき行為である。そして、それが同じSheppのファンであるらしいことに、何とも寂しい
気持ちにもなるのである。Shepp が好きなら、彼の音楽から、自分自身が感じた思いをなぜ書かないのかと.................。
それにより、逆に当方がコピーしたかのような疑いの目で見られたと思われるようなこと、また将来に渡り、そういったあらぬ疑いもかけられる余地
を残すということで、この状況を断じて容認するわけには、いかない。
自身の感性が受けとめた感覚を素直に表現すること、そこに音楽ブログとしての存在する意義がある。そこを曖昧にしてしまうと、すべてが信頼性を
欠き、読者を裏切る結果になることは自明の理。
しばらく前から気がついては、いたのだが、こんな告知は、する方も気持ちのよいものではないし、できれば自身で非に気づき、あらためてくれれば
との思いも空しく、一向に変わる様子もないので、告知に踏み切ったしだい。
今一度、良心を信じ、該当ブログを公にすることは、今は、控えますが、コピーした該当記事の削除もしくは、間違いをあらため、自身のことばで
表現することを期待する。   当ブログ管理人 2017.2.16

JAZZ-sax 82
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Comments

Editコピー掲載って
J-works さん、お久しぶりです。

私も、いくつかのブログで私の掲載した写真を勝手に使われていた事があります。あれよく似ているなと思ったら、私の撮ったものでした。

それは私がミュージシャンの許可を取ってその肖像を載せたものでしたが、私のブログの最初に写真等の転載は断ると掲示してあるにも関わらず、そうされていたのにはがっかりしました。

貴方のお怒りはとても良く理解できます。何の為にいったいそれらのコピーされた記事を掲載されているのか疑問に思います。いつかは分かって(バレて)しまう事だと思うのですが・・・同じジャズ好きな同士がそういう行為をされること事態解せません。
EditRe: コピー掲載って
まん丸さん お久しぶりです。
生存確認でき、安堵しておりますv-290

こういうモラルを欠いた輩がいると
気分も悪く、すっかりペースも乱してしまいました。

残念ながら、何ら罪の意識もなく、当たり前のようにコピペをやってしまう人は、
非常に多く存在します。そういう時代、環境に育ったからということなんでしょうかねぇ。
コピペの内容そしてその使い方には、それぞれがモラルという人としての最も大事な
ルールと照らし合わせた判断も求められますが、どうも時代は、その最も大事な
人の判断中枢を欠いた人間を拡散してしまったようです。
そんなこともあり、しばらく前からブログ頭に「Copyright All Right Reserved」
などと加えてはみましたが、気休めにしかならないですね。
根底にあるのは、「自分ファースト」という考えなのでしょう。

音楽プロク゜にとって、記事となっている文章は、命とも言える部分。
そこを、コピーして、そのまま、あたかも自分の書いたものであるかのように
使っているというのは、モラルとしては、最低のレベル。許される範囲では、
ないですね。
しかも、それによって、自分が疑惑の対象にもなってししまうというのが、
最もつらいところです。部外者から見れば、どちらがオリジナルか、わかりません
から。こういうことが続けば、当方の信用問題にもなります。

該当サイトには、直に文句の一つも言いたいところですが、コメント欄も無く、
こちらからは、コンタクトできないという状態に、怪しさもあります。

久しぶりのコメントが、あまり気持ちの良い内容でなく、申し訳ありません。
元気にやっておられるようで、何よりです。
ということで、本年もよろしく。

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