前向きに Jazz!

日々進化し続けるJazzとともに歩んできた終わりのない旅

Sort by 04 2015

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201504-6

   

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201504-5

               

               モミジガサ(別名:シドケ、キノシタ、トウキチロウ.......など)

               キク科の多年草、春から初夏にかけて20cmぐらいに伸び出たものが狙いめ。
               数時間後には、野草の天ぷらで一杯..................

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Category: sax (第2期)  

Dayna Stephens / A Week Ago Today

  Dayna Stephens (ts)
  Andre Sumelius (ds)
  George Kontrafouris (org)
  Teemu Viinikainen (eg)
  Mikko Innanen (sax - 4)

  PCD110 (PROPHONE) 2011

  1. Paterson Falls
  2. The Ritual and The Blues
  3. Our World
                     4. The Wong Song
                     5. Pacific Coast Highway
                     6. Dah-Dot-Dah
                     7. Village Nights
                     8. A Week Ago Today

本作はアルバム名義人がはっきりしない。プロデュースはドラムス担当のフィンランドのAndre Sumeliusでもあり、彼ら2人の双頭名義といったものなの
かもしれないが、一応パーソネル先頭に表記してあるDayna Stephens(B1978)にしておきます。
内容はStephens曲7、Kontrafouris曲1、Sumelius曲1の全8曲。

ということで、バックを全て欧州系ミュージシャンが務めているが、ゲストのMikko Innanenを除き全て未聴の面々。未知の感性との出会いを求める私と
しては、こういうパターンは望むところでもあり、購入の強い動機ともなっている。特にStephensのバックということで、コンポラ系も予想されるギリ
シャのピアニスト兼オルガニスト George Kontrafouris(B1967)やギターの Teemu Viinikainenなどは、関心の向くところである。
Sumelius がブレーク前といった時期のStephensと共に米国で活動したことがきっっかけで、Sumeliusの声かけでフィンランドのPROPHONEレーベル
でのレコーディングとなったようだ。2011年である。

一聴して、内容は今のメインストリートを行く、尖った部分も特になく無になって気持ち良く聴けるといった音楽に仕上がっている。
Stephensのテナーは、ミディアム、スローと終始安定したプレイで若手ながらベテランの雰囲気さえ感じるのだが、私的イメージでは、本作においてそれ
ぞれの曲の道筋、カラーを指し示すといった感じもあり、曲のハイライトといった部分ではKontrafourisのオルガンやらViinikainenのギターに見せ場を
つくるといった印象もある。
それだけに、私的には初顔合わせとなり関心もあったKontrafourisやViinikainenが目立った展開も多いのは、それはそれで良いのだが、ガツンと攻めの
プレイをするStephensにも出会いたかったのである。

ということでバックを固める面々のプレイも良く、楽しめる内容となっている。
まず、ほとんどエフェクト処理をしないでアコースティックに近いナチュラルトーンが印象的なTeemu Viinikainenのギターが良い。北欧圏のギタリスト
と思われるが、その端正、シンプルな響きはクールになり過ぎることもなく適度な温度感とともによく歌っている。技術面でもしっかりしたものが感じられ、
この透明感もある感性の質は、やはり米国では生まれないタイプだろう。
そしてオルガンのGeorge Kontrafouris、ピアノが本職でオルガンは、どうせ片手間だろうなどと甘く見ていたのだが、これがどうして予想していた以上
のクォリティだ。クールに走り過ぎることもなく、適度にジャジーさも入り、バッキング時に時折感じられる濁り成分の音使いがダーティーなテイストも
感じられるなど本作でのStephensの音楽の質にもフィットしており、その辺もこのKontrafourisのセンスなのだろう。
現在コンテンポラリー系の第一線でやっている他のオルガニストと比べても遜色ないポテンシャルも感じられ、これまで耳にする機会がなかったのが不思議
なぐらいだが、年令的にはLarry Goldingsなどと同年代でもあり、これまでの音楽環境によっては、現在の状況も全く違ったものになっていたのではない
だろうか。
常々言ってることだが、即興性も強いJazzにおいては共演者の刺激によって自らの感性が開発される部分も大きい、そういった環境を自ら求めていく前向
きな姿勢は進化には不可欠である。

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201504-4

                

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201504-3

   

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Category: sax (第2期)  

Archie Shepp / Blue Ballads

  Archie Shepp (ts, ss, voc)
  John Hicks (p)
  George Mraz (b)
  Idris Muhammad (ds)

  Recorded at ClintonStudio "A" on November 24 & 25, 1995 in N.Y.
  TKCV-79307 (Venus)

  1. Little Girl Blue
  2. More Than You Know
  3. Blue in Green
                     4. Blue and Sentimental
                     5. Cry Me a River
                     6. If I Should Lose You
                     7. Alone Together

Archie Sheppは現在、頻繁に聴くことはない、しかし定期的に聴かなければおさまりがつかないという長年に渡り細く長くつき合っているという数少ない
ミュージシャンである。いろいろな音との出会い、そして時の流れとともに、自分の好みや感性も変化してきているのだが、その変化のリズムやスピード
がそのミュージシャンと合わないと、自然そこから気持ちは離れていく。そういう意味ではSheppとは、お互い変化しても、どこか感性の通ずる部分が
あるのかもしれないが、その辺、自分てもよくわからないのである。まあ、腐れ縁というやつなのかもしれない。

さて余計なことはそのぐらいにして、Sheppの90年代後半からのVenusにおけるBallad4部作の第1弾となったのが本作である。
例によってSheppのイメージにそぐわないVenusの勘違いなジャケットで、Impulse時代からの長年のSheppファンとしては納得できないものもあるのだが、
内容の方は、そんなレーベルの商売上の方針にも染まることもなくSheppは、きっちり自分の色を出しており、流されないハートの強さも見せているのは、
うれしいところである。

とかく後期Sheppには、かつての覇気が薄れたとか、その代表的なものとしてこのVenusのレーベルイメージも手伝って、本レーベルの4部作も批判の的に
なることも多いのだが、そんな不必要なイメージに惑わされることなく素直にプレイに向き合えば、しっかり応えてくれる内容だ。
実際この近辺の他作と比べてもこのVenusにおけるSheppのプレイは、充実したものとなっており、特に本作の次作にあたる "True Ballads" は、
Tenor Ballad として誠に魅力的なプレイが集中しており、私的には後期Sheppを代表する一枚と考えている。

60年代、血気盛んな若かりし頃のSheppは、伝統を破壊するかのような激しさを見せていたが、いつしかその壊してきたものの重さに気ずき、その壊して
きたものをあたかも再創造しているかのようにも見え、特に後期に印象的なBalladプレイのゆっくりとした流れの中、一音一音噛み締めるかのようなブレイ
の中にそれが感じられるのだ。
Sheppの昔のイメージから今をユルいと見る向きも多いのだが、攻めの姿勢の結果としての変化であり、そのゆったりした流れの中に潜む激しさ、凄みは
変わることなく維持している。
変化することを恐れることなく突っ走ってきた一人のテナーマン、その変化をしっかり受け止めたいと思っている。

その他のArchie Shepp関連記事は → こちらから

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Archie Shepp

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201504-2

                 

                 親戚の猫事情など

                 左のちょっと小さい方が元々飼われていた猫、
                 なんでも、多少向こうの血が入ってるらしく毛がちょっとだけ長め、
                 そんでもって名前がモモ(毛々)ちゃんになったんだとか、
                 右がモモちゃんに釣られて後から転がり込んできたトラくんだそうな
                 居心地もいいこともあり、まんま居候を決め込んじまったらしい

                 まあ、何にしても仲良しでいいやねえ 

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Category: guitar (第2期)  

Ananda Gari / T-Duality

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Tim Berne (as)
Rez Abbasi (g)
Michael Formanek (b)
Ananda Gari (ds)

Recorded at Acoustic Recording Studio, Brooklyn - USA on March 21, 2013
AU9041 (AUAND) 2014

1. Trucks
2. Never Late
3. Are You Kidding Me? Intro
4. Are You Kidding Me?
5. Fields
6. Last Drops
7. Don't Forget to Pet Your Cat     All compositions by Ananda Gari

イタリアの若手ドラマーAnanda Gari のリーダー作ながら、パキスタン出身のギタリストRez Abbasi(B1965)目当てのゲットということで、カテゴリー
Guitarの記事といたします。

これまでAbbasiは、幼少期の米国移住以来、人生の大半を米国で過ごしてきているのだが、流れる血には逆らえないといったこともあったのか、また
感性面で通じるものもあるインドをルーツとするRudresh Mahanthappa(as)やVijay Iyer(p)との出会いもあり南アジア色も濃い音楽に多く関わって
きている。そうした音楽に含まれる要素面では、他と異質ではあるものの、大きな枠で捉えるなら典型的コンテンポラリー系のギタリストと言える。
そんなRez Abbasi は、独自性に溢れた感性とハイテクを操るギタリストとして認めていることもあり、ちょいちょいチェックはしてきているのだが、
本作に特別に強い関心を持ったのがこのメンバー、フリー寄りでシリアス、ダークな音世界も予想されるという未体験ゾーンの中で、Abbasiがいったい
どんな変わり身を見せてくれるのかといったあたり、久しぶりの私的注目作である。

常々感じていたことだが、Jazzという即興性も高い音楽においては共演者の持つ意味は極めて大きく、その相性やら刺激から、それまで内に潜んでいた
ものが顔を出し、そこから今までとは違った世界が広がるといった場面に度々遭遇してきた。
内包するポテンシャルも感じていたAbbasiに本作で期待していたのもまさにそんな部分だったのだが、そのこれまでなかった新しい刺激により、Abbasi
のギターからは、これまで聴けなかった類いの響きが感じられるのである。
初期のAbbasiのギターには、移住先の西海岸の土地柄も関係したのかはわからないが、カラッとした明るさとともにMethenyにも通じるものもあり、
そのあたりが彼の出発点であったように思う。その後のアジアンティストの色濃く出た時期など、そういった今までのAbbasiのカラーとは違ったものが
引き出されている点で、まず意味のある一枚と感じた。
単音の響きのみで張りつめた空間を演出する冒頭曲など不穏な空気を振りまくバッキング、ソロパートでの独自性に溢れたフレージングも時折入るアジアン
テイストのラインがより変態性を強調する効果もあり、また速いバッセージでの鮮やかなキメ..........等々、活き活きとそしてこのシリアスな質感の音世界に
フィットしたプレイを展開しており、これまでのコンポラ系ギタリストから一歩踏み出し、ややフリー寄り(形というよりは感性面で)といったあたりの
プレイが、見事にハマっており、この理屈抜きにカッコイイと思えるところが何よりなのである。
元々そんなところも匂わすようなところもあり、密かに隠し持っていたものが新種の触媒の刺激でジワジワと吹き出してきたような感じだが、変態フレーズ
を連発されてテンションが上がってしまうという自分も客観的に見れば病んでいるといった見方もでき、決して素直に喜べるという状況ではないのかもしれ
ないが、まあそれも良い、行き着く所まで行ってみよう、とにかくこのAbbasiに出会えたのは大きい。

ギターはjazzで一般的に使われる楽器の中でも、気軽に独学でも始められる楽器としてRock, Folk.......など他分野からの流入してくるケースも多く、ギター
人口は多く裾野が広いといった状況もあり、人材豊富な分野でもある。特に今現在の流れと連動したコンテンポラリー系には才能ある若手がひしめき合って
おり、まさに百花繚乱の様相を呈しているのだが、これが先端の方あるいは、その中間的なあたりの感性で、後に形として何かを残してくれる程の人材と
なると、ぐっと数が減ってしまう。そんなことで、このいわゆるコンテンポラリー系からややフリー寄りという微妙なエリアでAbbasiがいいシゴトを残せる
手応えを掴めたことは、彼自身の考えはわからないが、私的には極めて大きな出会いなのである。

Abbasi中心の記事になってしまったが、フリーキーに吠えたくなるのを抑えぎみにブロウする本作でのTim Berneがいつになく良い。こういったプレイを
聴くにつけ、このアルトの分野ではやはりトップレベルのプレイヤーであることをあらためて確認した。
ドラマーとしてのみならず全てのコンポーズを担当したアルバム名義人の Ananda Gari にも大きな将来性を感じる。
もちろん思索的で重量感溢れるFormanekを含め、4人それぞれの感性が良質の化学反応を起こした結果でもあり、この瞬間こそがまさにJazzに求めて
きたものでもあるのだ。

その他の Rez Abbasi 関連記事は → こちらから

             
             Rez Abbasi - Guitar, John Hebert - Bass, Satoshi Takeishi - Drums
             live at the Cornelia Street Cafe Oct 22nd, 2011

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Ananda Gari

Category: organ (第2期)  

Hammond Organ Trio (Gianni Giudici) / Hot Interplay

  Gianni Giudici (Hammond organ)
  Alessandro Fariselli (sax)
  Max Ferri (ds)
  guest:Fabrizio Bosso (tp, fh - 1, 2 , 3, 4)

  Recorded April 17-20 2008 at Teatro di Montefiore Conca
  TUSCIA IN JAZZ-LIVE0902

  1. Drops
  2. Cicoria
  3. 3/4 of a Waltz
                     4. Gingerbread Boy
                     5. Just Funk
                     6. 13 Words
                     7. Footprints
                     8. Alligator Bogaloo
                     9. Auld Lang Sine

イタリアのオルガニストGianni Giudici は、未聴だったのでゲットしてみた。
ジャケットの雰囲気やら曲目、Bossoが参加していることなどから、求めている音楽でないことは、容易にイメージできたのだが、知らないオルガンは、
とりあえず聴いてみるということでちょっと消極的ながらゲットです。
というのも同じイタリアのオルガニストAlberto Marsicoのトリオ+Fabrizio Bossoの盤があり、どうもその辺が負のイメージとしてちらついてしまう
といったこともあったようです。

最初の4曲は Bossoが入って、ハードバップティストの曲が並ぶ。ハードバップが悪いわけではないが、今を生きるミュージシャンとしてそこに今の自分
の感性でクリエイトしたといった部分があまり感じられないのが、ちょっと新鮮味に欠ける印象を持ってしまう。
Giudici のオルガンは、あまり期待はしていなかったのだが、非常に上手い、オルガンのツボも心得た技術面もしっかりしたものを持っている。ただし
この4曲では、新しく発見できたものは無かった。
次の4曲が Bosso抜きのトリオによるものなのだが、オルガンのソロパートで見せるプレイは、前半の表情とは違い、コンテンポラリー臭もちょっと感じ
させるものとなっており、この自身のトリオで見せている姿が、彼本来の今の感性なのだろうとも思える。
ラスト1曲は、Giudici によるオルガンソロとなっており、特徴であるオルガンの持続音も生かしたゴージャス感あるプレイも見せる。

こうしてGiudiciのオルガンを聴いてみて、技術面ではしっかりしたベースの部分と現代性も程々に備えた感性を確認できたのですが、過去の共演者なども
見ると、自身の中にある新しい部分を引き出す、あるいは開発するといった面では、必ずしも恵まれた環境にはなかったとも思える。その辺の道を作って
いくのも自分であり、それも能力と言ってしまえばそれまでだが、部外者である私から見れば、自身の開発に有効な刺激との出会いがもっとあれば、
だいぶ違った状況になっていただろうにとも思ってしまうのである。

消極的ゲットのGianni Giudici 盤だったが、イタリアにこんなオルガニストもいることを知ることができたことは、とりあえずは小さいながら収穫だった。
きっかけを掴んで、花を咲かせてほしい。

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Gianni Giudici

Category: Gallery > Photo  

201504-1

   

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Category: guitar (第2期)  

Jesse Van Ruller / Phantom

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Jesse Van Ruller (eg)
Clemens Van Der Feen (b)
Joost Van Schaik (ds)

Recorded in Electric Monkey Studio in Amsterdam, Netherlands on November 18, 2014
FNCJ-5560 (55 Records) 2015

1. Jinrikisha
2. A Shade of Jade
3. Black Narcissus
4. Punjab
5. Isotope
6. La Mesha
7. Tetragon
8. Serenity
9. Inner Urge

Jesse Van Ruller(B1972)が95年のモンクコンペで優勝し華々しいデビューを飾ったのはまだ記憶に新しいが、振り返れば20年の時が流れ、Jesseも
今年で43才ということになる。このコンペで審査を担当したのがJim Hall, Pat Martino, John Scofield, Pat Methenyという蒼々たる顔ぶれ、全員
一致の断トツのウィナーだったこともよく覚えている。
そのスピード感に溢れた正確無比の技術と完成されたスタイルは、一方では未来に向かって変化の余地があるのかといった興味を持ってずっと見て来た
ギタリストでもあった。前に進むその過程も音楽に求める楽しみとしている私としては、その後のどう歩むかも気になるところでもあった。
そんなことで、ごまかしのきかないトリオ作としておよそ10年強ぶりということで、期待してのゲットというよりは、そんな思いで見ていた彼の今現在の
状況を知りたいといった思いでのゲットである。

内容は、1曲のみKenny Dorham曲(M6)が入るが、他は全て敬愛するJoe Hendersonの手による曲で固めている。
同じ 55Records からの2011年の参加作 "Wheels & Wires" では参加作ながら自身のトリオと思えるほど、前面に出て、それまでの Jesse のギター
とは、違った響きも感じさせていたこともあり、進むべき方向の模索といったことも思わせ、その後の変化にも関心とともに期待もしていたのだが、
本リーダー作では、基本4ビートをきっちりキープして、その語り口にも20年前のデビュー当時と大きな変化は見られない。
その完成されたスタイルを崩してまで新しい世界を求めていこうというような大それた考えは無いようで、その点では10年後、そして20年後の彼の音楽
もある程度イメージできてしまい、先のわからない予測不可能のものを追うところに楽しみを見い出す私としては、いささか残念ではあるのだが、
その堅くいくのが彼の流儀、その堅く生きた結果を見守ることにしよう。
ただ、リスクを顧みず冒険、チャレンジという道を選択してほしかったとの思いは残る。
まあ、私的にはそうした不満はあるものの、Jesse やはりやたらうまいです。この鮮やかなテクニックもトレーニングによってというよりは、天性のもの
が無ければ到達できないレベル。本作も私のようにひねた考えの持ち主でなく、素直な感性の持ち主であれば満足の内容となっているのではないでしょうか。
つまるところ、どこに楽しみを見出すかは十人十色、それぞれそこの価値観にこだわらなければ道楽にはならないということか。

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Jesse Van Ruller

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